「大学に行く意味ない?」と悩んでいる人へ!「挑戦、経験、出会い」の冒険ができるよ!

こんにちは、ゆーすけです。

「大学に行く意味ない?」と悩んだ人、ちょっと来い!

というタイトルで記事を書いていきます。

 

僕は現在28歳で、Fランクの4大卒です。

「Fランなんて、行く意味ねえだろ!」という

意見を多々見ますが、僕の大学時代は非常に貴重ばものでした!

 

無責任な感じの「大学はやめるべき!大学に行くな!」とか言う人は、

あまり鵜呑みにしない方が良いです。

 

とはいえ、最終的には満喫できた大学時代も、

最初の1年生の時は、サボりまくりで、ロクに友達もできず、

「辞めたいな」と思うこともありました。

 

そんな僕の実体験を絡めながら、

大学に行く意味を書いていくので、少しでも参考になればと思います!

大学に行く意味は、かけがえのない「挑戦、経験、出会い」の冒険だ!

僕が大学に行った意味は物凄く大きかったです。

奨学金を大量に借りてまで行って、全く後悔がありません!

大学時代は、かけがえのない「挑戦、経験、出会い」の冒険でした。

 

得られたことを簡潔に書くと、

・英語力ゼロから英語が話せるようになったことで、自分の可能性に気づけた。

・ハワイ、北欧、フランスなど、世界各地の友達ができた。

・各県の色んな友達や先輩から多様な価値観を学べた。

・1人暮らしをして、自分に向き合う時間を得られた。

・軽音楽部でバンドリーダーをやって、ディレクションを学んだ。

・僕以上の変わり者や変人から、想像できない行動を目の当たりにした。

 

などなど、ここには書ききれないほど、濃い経験が出来ました。

 

僕はもともと、北海道のど田舎出身で、

勉強も運動もできず、とにかく自信がない感じだったのですが、

大学に行って色んな人や教授、海外留学など、様々な経験が自分の成長につながりました。

 

文系だったので大量に時間があり、

ギターや英語に挑戦をしつつ、時には挫折も味わいながらも、

なんだか強く生きていく糧を学ぶ事が出来たのです!

大学に行く意味ない!辞めたい!という辛さと向き合った大学1年生

 

大学1年生の初期の頃は、

学科でうまく友達と馴染めなかったことが理由で、

「もう大学なんて辞めたい!行く意味なくない?」

と悩みまくりで、鬱っぽい時もありました。

 

隙さえあれば、単位が落ちない程度で、

授業をさぼっていました。

良くも悪くも自己責任なのです。

 

でも、僕は軽音楽部とラグビー部に入る事で、友達は出来ましたし、

学科の方でも、だんだんと友達が増えて、馴染むことができました!

 

専攻の英語学習も最初はサボりまくりでしたが

せっかく挑戦できる今の時間って貴重だし、

サボることの方が損していると気づけたので、勉強をするようになりました!

 

辛かった1年生の時期を立て直すことが出来たのが大きかったです。

友達を作ることや、やりたいことを探す、

やりたいことがないなら、

趣味やサークルなど、何かに挑戦してみましょう!

奨学金を借りてまでも、大学に行く意味はあるのか?

よく聞かれることですが、

「奨学金を借りてでも、大学に行く意味はあるのか?」

については、大いにあると思います!

 

18歳から22歳って、

今後の人生を創造するにあたって、非常に大事な時期ですよ!

 

僕のように新たな可能性に気づけたり、仲間との出会いがあったり、

また、満足の行く時間を過ごせたという、満喫感だったり。

 

そういうのって、コスパだけでは表せない特別なものなんですよね。

よく、高卒と大卒の収入と奨学金の差額を比べる人がいますが、

収入だけで考えると、人生がつまらないですよ。

 

確かにお金は大事ですが、

今は副業や色んな稼ぎ方がある時代なので、

高卒でも大きく稼ぐことができますし、大卒でも奨学金を返す方法も沢山あります!

 

ただ、お金だけじゃなくて、

大学で色んなことに挑戦しながら、知見や経験値を積むことに、

大きな価値があると個人的には思います!

大学時代に後悔していることは、副業を始めていなかったこと

唯一、後悔していることは、

副業を始めていなかったことですね。

 

このようにブログやSNSで、

発信することを先にやっておけば、

コミュ力が上がったり、もっと出会いが増えたり、自分のスキルが上がったりと、

得られるものが大きかったなと思うのです。

 

なので、副業についての記事を貼っておきます。

副業で月5万円を在宅で稼ぐには、何がおすすめ?副業歴3年の僕が解説してみた!

 

大学のうちに、自分で稼ぐスキルがあれば、

それを含めた上での就職活動とかになるので、

知見や視野も広がります。

 

僕は新卒で入った会社には全く後悔がありませんが、

大学時代に副業を経験していれば、

収入も増えていたし、もっと楽しいこともできたなーなんて思います。

 

軽音楽部、英語学習、ラグビー部と、色んなことをしても、

まだ時間に余裕があったからですね。

今回のまとめ

大学に行く意味は、沢山ありますし、

結局、その意味って自分で切り開いて行くものだと思います。

 

ちょっと勇気をだして、何かを始めたり、

大学の勉強に挑戦したりすることによって、

充実させる事は可能ですよ!

 

ぜひ、大学生活を有意義にしてほしいなと思います!

最後に

こんにちは、ゆーすけです。
もともと音痴で音感がなくて音楽がコンプレックスだった僕が、

「それでもギターが弾けるようになりたい!」
という想いからエレキギターに挑戦してみました。


すると、ギターがかなり弾けるようになりました。
高校時代は月1でバンドを組んでライブ活動に没頭
大学時代は、軽音部で仲間と切磋琢磨して充実の日々
今ではギター講師として、挫折する人を減らして、


音楽を楽しめる仲間を増やすべく、
ギターを教えています。
そんな想いでこのメディアの発信をしています。


ラインアットでは、無料相談に乗ったり、
不定期でレッスンを募集したり、
ラインアット限定コンテンツを渡したりしています。


人が増えてきたら、
出来ることも限られるので、
ぜひぜひ登録お願いします。
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