映画「鬼滅の刃」を2回観ての感想!評判は抜群!【ネタバレ注意】

先日、映画「鬼滅の刃」を観てきました。

 

もう、めちゃくちゃ面白かったです。

上映1日目から10億円の売り上げで、

この不況コロナ時代の常識を覆すような勢いです!

 

これまで、「家族愛」についての漫画やアニメって意外と少なかったですが、

物凄く心に突き刺さる作品でした。

なるべく、ネタバレをしないように話します。

映画「鬼滅の刃」を2回観ての感想!

「もしも、あの時の戻れればいいな」という気持ち

人間誰でも、「あの時は楽しかった!あの過去に戻りたい!」

という気持ちは少なかからずあるでしょう。

 

・疎遠になった元恋人や友人と戻りたい

・スポーツや仕事で活躍していた全盛期に戻りたい

・自由だった学生時代に戻りたい

 

そんな過去へすがりたい!ということに関して、

かなり深いメッセージ性がありました。

 

ただ、結局は、今を強く生きていかなければいけない。

そう強く思いました。

詳しくは映画を観てもらえればと思います。

この映画と「コロナ不況」や「相次ぐ自殺」について思ったこと

主人公は、妹以外の家族を失くしています。

それも病気などではなく、鬼に殺されてしまったという残酷な現実です。

僕には想像もつかないほど、深い闇を抱えているのです。

ただ、それでも、生きていかなければいけないということ。

 

人間の人生も楽しいことばかりではなく、

人間関係や、金銭的な悩みだったり、辛い恋愛の過去など、

みなさんにも沢山の悩みがあるでしょう。

 

しかし、どんなに失敗したとしても、

挽回することは、何歳になっても可能だと僕は思っています。

 

最近は、尊敬していた作曲家の「つのまいさ」さんが亡くなって

とてもショックだったのですが、

彼女にも、この作品を観て欲しかったなと強く感じました。

「鬼滅の刃」を観て、「生きる希望が湧く」

映画は本当に素晴らしいストーリーで、生きる希望が湧きます。

自分の人生と照らし合わせながら、観てみると良いでしょう!

今回は以上です。

最後に

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