耳が痛いアドバイスを素直に聞くとギター上手くなる

こんにちは、ゆーすけです。

しばらく更新してなくてすみません。

毎日たくさんの人が見に来てくれているので、嬉しいです。

 

今日は耳が痛いアドバイス程しっかり聞くとギター上手くなるよって話をしていきます。

これができるのとできないのとでは天と地の差がつきます。

例えば、自分のギター演奏を聴いてもらった人から

・リズムが取れてない、ずれてる

・音が鳴ってない

・音作りがしょぼい

 

 

こんなことを直接的に言われると結構ショックじゃないですか?

僕も言われたことがありますが、それはもうショックでしたよー。

でも、このような指摘って言う方も結構勇気のいることなんですよね。

 

 

僕は言われる方のショックもわかるし、指導する立場からの言いにくさってのもわかります。

色んな人を見ていて、アドバイスをもらっても素直に聞かない人が結構多いなって思います。

 

 

確かに気持ちはわかります。

プライドが傷つくし、悲しい気持ちにもなります。

できればきついことは言われたくない。

 

 

でも、逆に本音を言ってくれないで変に気を遣って

「今のままで大丈夫。すごく上手だよ」って言ってくる指導者ってただ嘘を言ってるだけだし、そんなこと言われてもギター上達はできないです。

 

もしも耳が痛いアドバイスをしてくれる人がバンドメンバーとか自分の講師とか指導者じゃなかったら、

それは本当にありがたいことです。

だって、指導料ももらってないのに、本音のアドバイスをしてくれるってなかなかないです。

 

その人にメリットはまずないです。

でも、嫌われてしまうかもしれないというデメリットはあります。

そんなリスクの中で、耳の痛いアドバイスをしてくれるなら、まずはしっかり聞きましょう。

 

それが、間違ってると思ったとしても、まずは「アドバイスありがとうございます」って言いましょう。

これは、最近僕が第3者の立場から、あるやり取りを見ていて思ったんですよね。

 

よく素直さが1番大事だって昔から聞くことが多くて、

どうしてかがわからなかったけど、最近になってなるほどって腑に落ちるようになりました。

ということで簡単ですが、今日の話は以上です。

 

ありがとうございました。

 

 

最後に

こんにちは、ゆーすけです。
もともと音痴で音感がなくて音楽がコンプレックスだった僕が、

「それでもギターが弾けるようになりたい!」
という想いからエレキギターに挑戦してみました。


すると、ギターがかなり弾けるようになりました。
高校時代は月1でバンドを組んでライブ活動に没頭
大学時代は、軽音部で仲間と切磋琢磨して充実の日々
今ではギター講師として、挫折する人を減らして、


音楽を楽しめる仲間を増やすべく、
ギターを教えています。
そんな想いでこのメディアの発信をしています。


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